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チャレンジ 1 年生の入学準備号が凄い!12~3月は追加受講費不要で入学準備できる特典も!

チャレンジ 1 年生の入学準備号が凄い!12~3月は追加受講費不要で入学準備できる特典も!

https://sho.benesse.co.jp/new1/touch/より引用

2019年ももう11月の末、年末に近づきつつありますね。

今の11月ごろから4月まで、4月の入学・進学に向けて多くの人が準備を始める季節です。

そして、通信教育業界も徐々に盛り上がってきています。

今回は、本格シーズン到来の進研ゼミの本気!気合の入った【新1ねんせい】講座の盛りだくさんな特典がさすがに凄いなって思ったので、ご紹介しようと思います。

2019年11月現在の情報です、年長さんのお子さんがチャンス!です。



4月入会申し込み特典がすごい!

今、年長さんのお子さんが、進研ゼミ小学講座の新1年生・4月号の入会申し込みをすると、2つの盛りだくさんな特典がついてきます。

チャレンジの小学講座は

  • 紙中心の学習<チャレンジ1ねんせい>
  • デジタル中心の学習<チャレンジタッチ1ねんせい>

の2種類から選ぶことができます。

4月号入会の特典はどちらの場合にも付きますが、内容が違うので注意が必要です。

今回は、デジタル中心の学習<チャレンジタッチ1ねんせい>の4月号特典が凄いと思ったので、こちらをメインにご紹介しますね。

チャレンジタッチ1ねんせいの4月号の入会申し込み特典[1]

4月号の入会申し込みをすませると、12月~3月の間に追加受講費なしで、タブレットで入学準備の学習ができます!

通常はチャレンジタッチ本体を3月25日までにお届けですが、タブレットを12月に先行で届けてもらえます。

受講費の支払いは2020年3月下旬の小1・4月号の教材が届いてからで良いのに、12月からタブレットで学習を始めることができる。

チャレンジタッチで先取り学習できるのは、

  • 国語・算数・英語の先取り学習
  • プログラミング講座
  • 電子書籍1000冊が無料で読み放題

これ、凄い特典です!びっくり。

※タブレットに入っている講座は4月号の教材です。

チャレンジタッチ1ねんせいの4月号の入会申し込み特典[2]

1ねんせい準備スタートボックス」が届きます。

「1ねんせい準備スタートボックス」って言っても、内容は何が入っているかというと・・・

<チャレンジタッチ1ねんせい>の4月号の入会申し込み特典「1ねんせい準備スタートボックス」

https://sho.benesse.co.jp/new1/tokuten_touch/より引用

  • 目覚ましコラショ
  • 英語スタートセット
  • 書き方バッチリワーク(紙の教材)
  • お名前練習帳(紙の教材)
  • コラショのお守り防犯ブザー
  • 持ち物に貼るお名前シール

目覚まし時計で朝決まった時間に自分で起きること、自分でお名前を描くこと。

どれも小学校入学に向けて身につけておきたいことですね。

新1年生はタブレット代金が0円!

進研ゼミ小学講座の他学年は、6ヵ月以上受講するとタブレット代が0円になるのですが・・・

新1年生限定で、受講月数に関わらずタブレット代金は0円、返却も不要

これも凄い。


チャレンジタッチ新一年生限定!タブレット代0円

申込みすると「1年生準備スタートボックス」とチャレンジタッチがすぐに届く

例えば11月中に申し込むと、申込受付後7日前後で入会特典の「1年生準備スタートボックス」が送られてきます。

そして12月から学習専用タブレットが先行で送られてきます。

もちろん追加料金は不要。

つまり、12月にはタブレットも「1年生準備スタートボックス」も手元に届く、ということですね。

ちなみに12月16日まで申し込むと、入会特典の「1年生準備スタートボックス」がクリスマス限定版になるそうです。

入会特典の「1年生準備スタートボックス」クリスマス限定版

https://sho.benesse.co.jp/new1/tokuten_touch/より引用

親としてはお勉強してほしい下心、子供には「ちょっと早いクリスマスプレゼントよ〜」なんて言って渡すのもあり^^;

 

チャレンジ新1年生の講座内容

チャレンジ小学講座といえば、塾・学習教室・通信教育の学習法において小学生利用者数NO.1という実績を誇る通信教材。言わずもがな、ですね。

冒頭でも紹介した通り、紙中心の学習とデジタル中心の学習2種類から選べます。

  • 紙中心の学習<チャレンジ1ねんせい>
  • デジタル中心の学習<チャレンジタッチ1ねんせい>

学習スタイルは受講開始後の変更もOKです。

そして、紙学習とタブレット学習の受講費は同じです。

ここで、紙がいいのか・タブレットがいいのか?の迷いがある人のために、簡単な特徴をご紹介します。

 

デジタル中心の学習<チャレンジタッチ1ねんせい>の特徴

<チャレンジタッチ1ねんせい>はタブレット学習なので、子供が学習に取り掛かりやすい仕組みがいっぱいです。

  • 子供に合わせた個別指導(今日やるべきレッスンがタブレット立ち上げ時に表示されるなど)
  • 教科書対応で基礎から応用レベルまであり、自由にレベルや量を増やすことができる
  • 赤ペン個別指導も含まれています
  • 頑張ればもらえるプレゼントで、やる気もアップ
  • プログラミング講座も含まれている(追加費用なし)
  • 図鑑・名作・伝記などの電子書籍が約1000冊分読み放題(追加費用なし)
  • 漢検・英検対策講座もある
  • 親がスマホなどで学習状況をチェックできる仕組みあり・子供とメールのやり取りもできる

紙中心の学習<チャレンジ1ねんせい>の特徴

長年の歴史を持つ、紙中心の学習も安定のクオリティです。

私も小学生の時にチャレンジやってました。(何年前か?は秘密)

  • 国語・算数は考え方を理解し応用力までつけることができる
  • 読解・表現力・思考力問題も。応用・発展問題までたっぷり学習できる教材になっています。
  • 英語は子供の習熟度に合わせて選ぶことができる。
  • 毎日できる量で無理なく学習習慣がつく。
  • 「チャレンジスタートナビ」という付属品で英語のネイティブ発音、漢字の書き順、計算の反復練習などができる
  • もちろん添削指導付き

紙がいいのか・タブレットがいいのか?

紙がいいのか・タブレットがいいのか?というお話ですが、教育のICT化がもう世の中の流れとして広まっていること、文部科学省も教育におけるICTの活用を推進している現状から、私はこのサイトでタブレット学習をお勧めしています。

我が家でも、子供にもデジタル学習と呼ばれるものは積極的に取り入れています。

特に低学年の子供は音が出て画面が動く方が勉強のモチベーションが上がりやすいと思います。

「タブレット利用によって紙と鉛筆の勉強をしなくなるんじゃ無いか」って心配になる親御さんもいるかもしれませんが、国際的にはこんな状況です。

日本の生徒が、学習にパソコンやタブレットなどのデジタル機器を「利用しない」と回答した生徒はおよそ8割で、OECD加盟国(経済協力開発機構)で、最も多い結果となった。

日本の子どもの読解力が急落 学習にデジタル機器「使わず」 - FNNプライムオンライン より

※ただ、ここでいう読解力については言語の違う地域では簡単に比較できない、と私は考えています。

ちょっと話が逸れました^^;

 

通信教育始めるなら、11月頃からリサーチを!

12~3月は追加受講費不要で入学準備できるっていうのは、凄いメリットですよね。

支払は4月号の教材到着(3月下旬)後で良いのですから。

さすがチャレンジ、気合の入り方が違います!(笑)

チャレンジ1年生を検討していた人は、この機会に申し込んだ方が圧倒的にお得ですね。

というか、これはチャレンジに限らず、シーズン的にも今が絶好の機会です。

小学校に上がってから通信教育を検討している人は、11月〜12月中には色々と比較検討して早めに決めてしまった方が、色々とキャンペーンもあってお得に申込できますよ^^

小学生向けの通信教育あれこれ比較できるページはこちら

チャレンジも資料請求しておきましょう。

 

進研ゼミ小学講座の資料請求はこちら

進研ゼミ小学講座 全て揃って月あたり2,980円


進研ゼミ小学講座【公式ページ】

 

進研ゼミ小学講座の口コミ

チャレンジタッチの特徴・良い口コミと悪い口コミ評判まとめ

チャレンジタッチとオリジナルスタイル、どっちがいい?比較してみました!

進研ゼミ小学講座の体験談

小学校3年生の女の子がチャレンジタッチを使ってみた感想!体験談からみる良い点・悪い点

[チャレンジタッチ]子供から親へ送られてきたメールが可愛いすぎる!文例集-ハトさんメール

チャレンジ進研ゼミの解約方法は?退会手続きと一括払いの場合、タブレット返却、努力賞についてまとめ

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チャレンジタッチとスマイルゼミどっちがいい?徹底比較!特徴と料金など

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フクちゃん

フクちゃん

関西圏在住、3人の子供がいます。 小学生の家庭学習や子供の教育について研究&解説しています。 子育て方針としては、学校の偏差値や点数よりは、将来食べていけるかどうかという長い視点で総合的に判断することが多いです。

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